都城市の小学校でお金の授業
都城市の小学校で「お金の授業」を担当させていただきました。
1クラスは対面で、他の3クラスはそれぞれの教室のモニター越しに参加するハイブリッド形式。
夏にご依頼をいただいてから担当の先生と打ち合わせを重ね、
約1ヶ月前には接続テストも行い、万全の準備で当日を迎えました。
子どもたちはとても真剣に耳を傾け、こちらの問いかけにも積極的に答えてくれて頼もしい姿がたくさん。
学校でこうした授業を取り入れることで、子どもたちのお金への意識が少しずつ変わっていくのを感じます。
校長先生をはじめ、学年の先生方、お声がけいただきありがとうございました。
学校教育の中で「お金の学び」がもっと広がっていくと嬉しいです。
※画像は控え室の図書室と小道具の入ってる竹籠に推しのタオル


